【まとめサイト】なぜ、医師の私が命がけでWHO脱退を呼びかけるのか?

なぜ、医師の私が命がけでWHO脱退を呼びかけるのか?
次のパンデミックで日本の自由と未来を奪われないために

をご愛読いただき、誠にありがとうございます。
この特設サイトは、井上正康編・著の『なぜ、医師の私が命がけでWHO脱退を呼びかけるのか?』の内容を補足し、最新情報にアップデートするための入口とお考えください。


‟人類総家畜化“を進めようとするWHOを脱退するためのガイドライン


タイトルNEWS & TOPICS

パンデミック条約締結にストップをかけ、国際保健規則(IHR)改悪阻止のために、具体的な行動を続けていきましょう。
沈黙は同意を意味します。一人でも多くの方に呼びかけ、気づいていない日本人と世界に意思を示しましょう。


「新型インフルエンザ等対策政府行動計画」(案)に対するパブリック・コメントは提出していただけたでしょうか?
厚生労働省による、‟妨害工作“に近いような、極めて煩雑で分かりにくいコメントの求め方(①コメントを記入するまでの手続きが複雑②スマホからの回答がしにくい③膨大な量の文書を提示し、きちんと目を通して把握し、回答しようという意欲を失わせようとする④通常は4週間ほどに設定される回答締切までの期間が2週間ほどと短期間だった⑤締め切りまでの直前の10日間は、ほぼゴールデンウィークと重なっていた)といった、極めて不適切なやり方であったにもかかわらず、短期間で19万通近いコメントが寄せられたということは、さまざまな層の多数の国民が、次のプランデミックを口実とした全体主義社会化の進行に対して強い危機感を抱いていることを明示したものと思われます。

WHOの指揮下で唯々諾々と「自国民の命と健康と基本的人権を蔑ろにし、国の主権を易々と明け渡そうとする厚労省・政府の態度」への強い怒りを感じ取ることができました。

ただ、国はいかなる声にも耳を貸さず、馬耳東風とばかりに「閣議決定」で政府行動計画を進めようとしているとも言われます。民主的な手続きを蔑ろにし、国民の声を平然と圧殺して恥じない政権にこの国の舵取りを任せておくわけにはいきません。

日本は今、明確に動き始めています。
家畜のように扱われ、自ら考えることなく、ただ羊のように文句も言わずに従い歩くだけではいけないと気づいた人が、志を一つに集まり、力を合わせ、自分たちの国を誇りある存在として再構築しようとしているのです。

そうした大きなうねりを受け止めようと、いくつものイベントが用意されています。
その中で、最重要なイベントとしてフォーカスしていただきたいのが、下記2024年5月31日(金)に日比谷野外音楽堂で行われる集会&デモです。
平日ですが、勤務時間中に厚生労働省の官僚や職員たちにアピールすることが目的の一つです。
すでに、全国から「有給休暇を取って参加します」といった力強い声もいただいています。
ぜひ、ご参集ください。

5月31日(金)の日比谷野音集会&パレードデモの最新情報がアップデートされました。 1部~3部構成で、3部ではヨーロッパの集会と通信をつなぎ、世界に連帯の輪を広げます。どうぞ積極的にご参加ください。 世界は変わります。世界は私たちの手で変えることができるのです。

↓ご案内チラシをPDFダウンロードできます↓


本欄でお伝えしていた、2024年4月13日(土)開催の「反パンデミック条約集会」と「デモ」への参加者数は、予想を大幅に超える規模で大成功のうちに終わりました。

実際に現地に足を運び、ご参加いただいた皆様、本当にお疲れさまでした。
そして、現地に来られなくても「どうなっているだろう?」と我がことのように心に思い、気にかけておられた全国の方にも心からお礼申し上げます。

定員400名だった集会会場には、開場のはるか前の時間に定員の4倍ほどの方が集まり、入場制限で会場に入れない方が溢れてしまいました。
次回はもっと大きな会場が必要だろうと思います。

東池袋中央公園(かつての巣鴨プリズン跡地)で集合し、出発したデモへの参加者は、1万9000人という大規模なものとなりました。1945年以降、保守によるデモとしては史上最大だとのことです。

一切の団体からの指示も動員もなく、完全なる自由意思で、手弁当で集まった人たちが1万人を超えたという事実は、驚くべきことだと思います。
考え方や主張も異なるだろうさまざまな背景の日本人たちが、一堂に会して「日本を守るためにどうしても闘わなくてはいけない横暴」に対して怒りの意思表明をしたのです。

会場に赴いて、初めて「ああ、自分は一人ではなかったのだ」「この国の現在と未来のことを真剣に考えている仲間、同士はこんなにたくさんいるのだ」ということに心打たれた人も多かったに違いありません。

そうです、仲間はこんなにたくさんいるのです。
そして、日本中に(あるいは海外に住んでいても)もっとたくさんいるのです。

牛込箪笥町での集会の様子は、井上正康・世相解剖学セカンドチャンネルでご覧ください。
検閲によってBANされる可能性もありますが、その際にはまた立ち上がりましょう。



当日のデモの様子(英語字幕付き)
「井上正康LIVE適塾 セカンドチャンネル」より


我那覇真子さんの「デモ行進」生中継(インタビューあり)


続くデモの様子は、たくさんの参加者やYouTuberによってYouTubeや「X」にアップされています。楽しく、力強い様子をご覧ください。 (ここは、「備蓄ママさゆチャンネル」さんからお借りしています)


★WCHジャパンが呼びかけている100万人署名にぜひご協力を!

〜すべての人が健康と幸せを自由に選べる世界に〜
いま、命と健康と人権の侵害が行われようとしています。
この問題を解決するために5月20日までに署名を集めます。
賛同する方⇒ https://wch-japan.kifusuru.net/petition/


Ⅰ 本書の内容を補足する情報

井上正康からのメッセージ

https://www.nicovideo.jp/watch/so43617413

井上正康のメインチャンネル LIVE適塾「世相解剖学」(フルバージョンはニコニコチャンネルで)


巻頭カラー口絵

藤江成光氏

★藤江氏はYouTubeに7つのチャンネルを持っているが、Googleの検閲によって続々と動画が削除され、「謎の大量死」を刻々と伝え始めた時期の動画はすでにメインチャンネル上にはなく、収益化も停止されたりしているが、負けずに日々の情報をアップしてくれている。

藤江成光氏のニコニコでのその他のアーカイブはこちら
https://www.nicovideo.jp/user/5457748?ref=videowatch_creatorinfo_user


小島勢二名古屋大学名誉教授

前半
https://www.nicovideo.jp/watch/sm43158821

後半
https://www.nicovideo.jp/watch/sm43162718


第1章

佐々木みのり先生との対談の元動画はこちら

https://live.nicovideo.jp/watch/lv343662043


Column 1

元ファイザー副社長 マイケル・イードン氏のスピーチの元動画はこちら

https://www.nicovideo.jp/watch/sm43237118


Column 2

ノーベル賞受賞者 リュック・モンタニエ博士への街頭インタビューの元動画

https://www.nicovideo.jp/watch/sm40055387


第2章

我那覇真子氏とジェームズ・ログスキー氏の対談の元動画はこちら

Part 1

Part 2

Part 3

Part 4


我那覇真子チャンネルはこちら

https://www.youtube.com/@masakoganaha


Column 3

日本国憲法改正案などはⅢに


第3章

ノンフィクション作家・河添恵子氏との対談の元動画はこちら

https://live.nicovideo.jp/watch/lv343550193


Column 4

・一般社団法人 ワクチン問題研究会のHPはこちら

https://jsvrc.jp/


・専門誌「臨床評価」に掲載されている論文「COVID-19ワクチンの副作用:日本における学会発表と世界における論文報告の現状」のpdfデータも、上記サイトからダウンロードできます。


・井上正康LIVE適塾「世相解剖学」のアーカイブはこちらから

https://ch.nicovideo.jp/live-tekijuku?ref=videowatch_creatorinfo_channel


・WHOが提唱する「ワンヘルス」は地球の生態系を根本的に破壊する可能性がある

https://www.nicovideo.jp/watch/so43166497


Ⅱ 新型コロナウイルス、新型コロナワクチンに関する最新研究結果に基づく情報および「補償・救済策」に関する情報

【被害者救済について】

NPO法人 駆け込み寺2020  繋ぐ会(ワクチン被害者遺族の会)

https://567kyusai.com/tsunagukai


新型コロナワクチン後遺症 患者の会

https://vaccinesosjapan.wixsite.com/website


予防接種健康被害救済制度について(厚生労働省)

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_kenkouhigaikyuusai.html#:~:text=


イベルメクチンの効用について語る、元WHOコンサルタントのテス・ローリー博士

https://www.nicovideo.jp/watch/sm42719071


Covid-19に対してイベルメクチンが顕著な予防効果および治療効果があるとの疫学的エビデンスは、2021年1月の時点までにすでに明らかになっていた。その証拠を元に、WHOに対して、極めて安価で安全も確認されているイベルメクチンによる予防・治療の有効性を提案しようとテス・ローリー博士と共同研究していたアンドリュー・ヒル博士だったが、UnitideというNGO(ビル・ゲイツが理事)などから圧力を受け、イベルメクチンに対するネガティブな評価を与えた論文を提出した。そうした経緯の全体を明らかにしたThe Highwireの優れたインタビュー。もうひとつ忘れてならないことは、この「イベルメクチン」や同様の効果があると考えられた「ヒドロキシクロロキン」という薬剤の名前をYouTubeで言ったとたんに番組はbanされ、消し去られるという言論弾圧が今日も続いているという事実だ。


https://www.nicovideo.jp/watch/sm41751167


こうした状況に直面し、テス・ローリー博士が呼びかけて「WHO以外に、私たちが健康や公衆衛生問題を託せる国際的な組織や機構を作らねば」という思いでスタートさせたのが、「World Council for Health(ワールド・カウンシル・フォー・ヘルス)」で、すでに世界40数カ国に広がっている。日本支部(WCHJ)は世界で4番目に設立された。


【WCHジャパン=WHO脱退後に、自分たちで築いていく新しい選択肢】

https://wch-japan.org/


・日本有志医師の会

https://vmed.jp/


・東北有志医師の会

https://twitter.com/tohokuyushiishi

ワクチン接種後、ご本人やご家族、友人・知人の体調がすぐれないという方がおいででしたら、下記の「全国有志医師の会」が取りまとめている医療機関のうち、ご自宅に近いなど、都合のいいところにコンタクトしてみてください。解決への糸口が見つかるかもしれません。

・全国有志ワクチン医療機関

https://vmed.jp/2646/#clinic-list

Ⅲ WHO、パンデミック条約、国際保健規則改悪、さらに日本国憲法改悪についての情報

(準備中・近日公開)


『なぜ、医師の私が命がけでWHO脱退を呼びかけるのか?』書籍紹介